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工房

FROMAGE JAPONAIS

共働学舎 新得農場

北海道 新得町

北海道新得町の農場で、放牧した牛の生乳からチーズを製造しています。公式サイトでは、土から草、牛、牛乳、微生物、人へとつながる自然の流れをものづくりの基盤として説明しています。牛乳は量より質を優先し、5月頃から昼夜放牧を行い、搾乳した牛乳は高低差を利用して工房へ送られます。

拠点北海道 新得町
掲載チーズ6種類

STORY

この場所から生まれるチーズ

01

この工房について

共働学舎は1974年に宮嶋眞一郎によって長野県小谷村で始められ、現在は全国5か所で活動している。新得農場は北海道新得町で、共に働き暮らす場を営んでいる。

02

チーズづくり

牛乳は量より質を優先。5月頃から昼夜放牧を行い、放牧草・採草は無農薬・無化成肥料で育てる。搾乳した牛乳は高低差を利用して工房へ自然流下させ、低温殺菌、発酵・凝固、成形、熟成を経てチーズにする。

03

土地

北海道上川郡新得町字新得9-1。新得山のふもとに連なる牛乳山の南面に農場があり、牛・人・羊・豚などの動物と、チーズづくりに関わる微生物を含む環境を公式が紹介している。

CHEESES

この工房のチーズ

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