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工房

FROMAGE JAPONAIS

アトリエ・ド・フロマージュ

長野県 東御市

1982年に長野県東御市で創業したチーズ工房。標高約900mの丘陵地で、毎朝集乳するホルスタイン種・ジャージー種・ブラウンスイス種の生乳をチーズに合わせて使い分け、約20種類のチーズを製造しています。公式には「チーズをつくるだけではなく、チーズを文化にまで高めたい」と掲げています。

拠点長野県 東御市
掲載チーズ3種類

STORY

この場所から生まれるチーズ

01

この工房について

1982年、創業者の松岡茂夫・容子夫妻が「カマンベールチーズを作ってみたい」という思いから長野県東御市で創業。1985年に会社を設立した。

02

チーズづくり

毎朝スタッフが集乳するホルスタイン種・ジャージー種・ブラウンスイス種の生乳を、チーズに合わせてブレンドして使用。できる限り人の手で丁寧につくることを掲げ、現在は約20種類のチーズを製造している。

03

土地

長野県東御市新張。公式は、標高約900mの丘陵地で、日本有数の小雨地帯という地域条件を発酵食品づくりに適した環境として紹介している。

CHEESES

この工房のチーズ

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