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工房

FROMAGE JAPONAIS

ニセコチーズ工房

北海道 ニセコ町

北海道ニセコ町のチーズ工房。2003年設立で、初代オーナーの近藤孝志がフランスと国内で学んだチーズづくりを基盤に、2代目の近藤裕志が製造の中心を担っています。青カビ、フレッシュ、ハード、ウォッシュなど幅広いタイプを製造し、既存商品の改良と新商品開発を続けています。

拠点北海道 ニセコ町
掲載チーズ4種類

STORY

この場所から生まれるチーズ

01

この工房について

ニセコチーズ工房有限会社は2003年10月設立。初代オーナーの近藤孝志はフランスのマミロール国立乳製品学校とブザンソン近郊の小規模チーズ工房で学び、その後、蔵王酪農センターでもチーズづくりを学んだ。

02

チーズづくり

青カビ、酵母、フレッシュ、ハード、ウォッシュなど複数タイプのチーズを製造。2代目は製造の8割を担い、既存商品の改良と新商品開発に取り組んでいる。

03

土地

北海道虻田郡ニセコ町字近藤425番地6。工房にはカフェがあり、晴天時にはオープンカフェから羊蹄山、ニセコ東山、アンヌプリを望めると公式が案内している。

CHEESES

この工房のチーズ

VISIT

訪ねる

工房にはカフェを併設。定休日は不定休で、営業日はSNS確認を案内している。

見学や営業の最新情報は、訪問前に公式案内をご確認ください。

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